笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

なんだ、この三村は - 2003年01月30日(木)

夜勤をまた始めてから、ものの見事に生活リズムが狂い始め、
1日の使い方が大変貧相なものになってきた気がする。
まず、僕の中から午前中が消えた。
それに続いて、朝食も消えた。
一日中眠気が押し寄せ続け、
現在もバナナを片手にパソコンの前に正座している始末(4時間位ずっと)。

で、そんな自分のテンションが上がってくるのが、大体夜11時頃で、
生理的には、11時半から長針がぐるりと180度上がっていくあの瞬間、
勝手にお立ち台回転、みたいな。
ミラーボールがぐぁんぐぁんに高速回転、みたいな。
ひとりフィーバーなんです、馬鹿だけど。

誰にもわかんないと思うけど、
自分がどんどん昂揚していって、俺笑うしかねぇ、って思っちゃうような時、
最高なんですよ、何もかもが。
裸で街、走れますね。
ヘッドスライディングもできそうです。
志木ばんざ〜いみたいな。

って何を書こうかと思っていたのかというと、
そんなゴールデンタイムを3日連続馬鹿ローソンで過ごさなきゃいかんのですよ。

あっ、でも1つ思い出したんですが、
凄く綺麗な人にお釣りを渡す時、尻の穴ら辺がビクッとこないですか?
僕は来るんですけどね(おいっ!下ネタ締めかよ)。






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