笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

一人舞台 - 2002年09月09日(月)

朝:パン2斬れ
今回古文の担当になった講師がほんとにやばい。
いきなり自己紹介で「ベッカムです」とか言いやがった。
退いていく生徒を横目に、師匠と呼べだとか、
妻だか恋人だか知らない「よしこ」の名を連呼。
教室真っ青。
しかしながら僕の笑いポイントは、
つまらないギャグを言った後の、
どうしようもない沈黙の中に生まれることが多く、
今日も当然ながら、一人、肩をプルプル震わせながら押し笑い。
そして、授業終了後も一人余韻に浸り、
誰もが集中している自習室で、思い出し一人笑い。
とても授業どころではない。
昼:弁当(ハンバーグ入り)
夜:唐揚げ



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ふりだしへ
ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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