笑う角に光りあれ
...オレステス・デストラーデ
∧
恍惚 - 2002年06月24日(月)
最近、自分が空間に同化する時がある。
所謂“無心”という状態かもしれないが、
自分の存在さえも忘れ、何の感覚もなく全てが止まっている空間は、
無機的である。
目の形をしたビーダマを遠くから眺めている感覚さえする。
はっきり言って、気持ちいい。
こんなに楽な気持ちは滅多に味わえない。
トランスミュージックは僕に必要ない。
くたばれベルファーレ。
-
∨
ふりだしへ
ありしの君へ
未だ見ぬ君へ
Home