昨日の夜中に一人でサイト巡りしてヒヒヒヒと思っていたら、突然外から「きゃあ!」という絹を裂くような悲鳴が。婦女のピンチ!? と思いつつ、でも私あんまり服着ていないんですけどねと考えながらけど本当に婦女のピンチだとまずいのでとりあえずドアの覗き窓を見てみました。 そこにいたのは必死に家の鍵を開けようとしているシスター1の姿。まあこの子なら多少私が服を着てなくても大丈夫だろうし、と思いながらドアを開けてみると、「早くドア閉めろ!」とあせりながら彼女は室内に駆け込んできます。「どうしたのさ」と聞いてみると、手の平をぱたぱたさせながら「外にこんなでっかいG(一文字の方)がいた! 今廊下の天井に止まってる!」 朝会社に行く時とてもぶるぶるしていました。ドア開けて、だーっと一気に廊下をダッシュ。ある程度距離を取ったところで振り向くと、もうそこにはいませんでしたが。 ある意味変質者よりこえーよ畜生。
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