たわごと日記

小野上明夜 HOME

朝の六時まで
2005年10月16日(日)

今日は朝の六時まで姉妹三人でカラオケでしたよ☆
アニソンしか歌っちゃダメなカラオケでしたよ☆
一応テニスソングメインだったんで、行く前に「お前の分担はこれです」と渡された主題歌CDを延々リピートで聞いたよ☆

受験以来だよこんなに真面目に勉強したの。でも「You got game?」はかっこいい曲ですよ。

近所に出来たカラオケ屋に初めて行ったのですが、新旧取り混ぜ力の限り歌ってやったので誰も脱落することなく最後までちゃんと起きてました。私とシスター1はたまにソファの上でごろごろしていましたが。
途中寝ている私をシスター2が「邪魔」と言いながら足を引っ張って移動させたのですが、なんかそれが妙にツボにはまって面白かったのです。「もっかい引っ張ってくれよ」とお願いしたら断られた。ちぇっ。

後はえーと、「ママ●ードボーイ」が置鮎龍太郎の出世作というどうでもいいうんちく込みで主題歌を聞いてみたり。絵が流れると「あれは●●」「あっ○○さん」「あの時××が△△を」みたいな話に盛り上がり歌が置き去りになることも多々なのはヲタカラでは仕方のないことですね!
テニソンもいくつか分からない歌があるので、入れるだけ入れてみて「貧乏な人が懸命に歌を覚えようとしている」みたいな空気になりました。

その後戻って寝て起きて、S2としたしょうもない会話を以下に。結構どうしようもない下ネタなので反転にしておきます。興味と耐性がある人だけどうぞ。

S2が硬水を飲んでいて、私にも「飲む?」と言い出しました。

S2:「まずいけど体にいいよ。おなかの調子が良くなって○○もよく出るよ」
私:「……いやさ、もうちょっと言葉をこう、考えてもらえないかな」
S2:「ああ、えーと割とおいしいよ
私:「考えるのそこじゃねえよ。なんつーか、花畑に行く的濁しをしろと言ってるの!」
S2:「あー……じゃあ、尻から天使が出ます

きれいな言葉を使えばいいというものではないと思いました。




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