先日腹痛を解消するために便秘薬飲んだら吐き気が、とか下らない日記を書きましたが、調べてみたところ本来腸で溶けるべき薬が胃で溶けたために起こった現象のようです。そういえばあれを飲んだ時、水じゃなくてお茶、それもコップに残ってたちょっぴりのお茶で飲んだ気がする。みなさんも説明書をよく読んで気を付けて服用して下さいね(そんなことをするのはあなただけです)。 現在、おかげさまでおなかは元気ですがなんか今度は喉が変な感じ。母上がくれたのどあめをなめながら過ごす日々です。 ところで「希望」の次の話はタイトルを一応「擬似家族体験」に決めました。「暴走」よりは早い段階からタイトルの意味が分かる。はず。早ければ今週末から始められるかと。 今コンスタンスに書いてるのはこれと「不屈の花」なのですが、特に「不屈」を考えてる時は「もし今無実の罪を着せられ尋問を受けたとして、『この時間何をしていた!』と問い詰められたら『どうやって受を調教しようかメモを取りながら考えてました』と答える羽目になるんだろうか」とどうでもいい心配事が浮かんできました。今のところそうなる予定はないのですが。 思いつくまま書いてるとすぐ話が脱線するので、簡単な話の流れをメモ紙にざっと書いておくことが多いのです。でも私にしか分からない字でなぐり書きをしているだけなので、知らない人が見たら「不屈」と「花散」は犯罪計画を練ってたみたいに見えるかもしれません… のどあめがほとんど関係ない日記になってしまいました。やっぱりメモは必要です。
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