ストロベリー・ホリック


昨日は楽しみにしてた外タレのライブでした。
用意してもらった席だったので、比較的観易いとこだった。

・・・機材とか後ろ姿が(笑。

斜め後ろっていうのかな?横顔ばっかりでした。
なんかね、関係者席とか自体なかったみたい。
お客さんだけで1万4千席とか埋められるんだもん、すごいね。
さすがは大物。根強い人気なようでした。
コアなファンはもちろん、初めて観た!っていう方までいて。
やっぱり音楽が愛されてるってこーいうことだよなぁ。
いくら年とって衰えても(失礼)、要は顔やスタイルじゃないと。
や、あの外タレさんはダンディーで素敵なんだけれど(笑。

なんかね、うん。
あまりにもすごすぎて、少々、現実味に欠けた時間でした。
素晴らしかったのには違いないんだけれど。
あたしはミュージシャンになりたいわけじゃないし、
刺激を受けるには、もっと身近な人がいいかなぁって。ね。

ただ、あんなに大勢の人間が、自分の音に、言葉に、空間に、
あんなにも酔ってくれるのは、どんなに気持ちいいんだろうって。

漠然といいなぁ、すごいなぁって思った。
ま、ある意味すごいナルシストじゃないとできないだろうね。
2005年01月24日(月)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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