無力なぼく。


もうすぐ会える会えるって、指折り数えてた。

だからどんなに苦しくても寂しくなんてなかったのに。

こんなときだからこそ、きみの傍にいたかったよ。

ごめんね。なんにもできなくて。

ごめんね。自分勝手で。

どうしても、きみに会いたいって思うばっかりだ。
2004年10月22日(金)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

My追加