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2004年02月10日(火)
ヒートガイジェイエンディング 詩曲・梶浦由記
涙隠した瞳で貴方は何処へ行く 遠ざかる夢の答え探す旅人
抱きしめて届かなくてだけどその胸に ぬくもりを少しだけ分けてあげたい
ここにわたしはいるから ずっと
振り返らない旅路を貴方が行くのなら わたしはいつも貴方を追いかける風
どこまでも
冬枯れた街の中に貴方の微笑みが いつも確かなひかりを届けてくれる
強すぎて分けあえない寂しさにいつか 慰めのひとしづくが届くようにと
ここにわたしはいるから ずっと
振り返らないふたりは彷徨いの果てに 光と風の世界を創り始める
手を取って
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という気持ちでいると思うので、石岡君。 御手洗を入れてやってください、よしぞうさん。
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