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2003年08月04日(月)
------------- 御手洗さんが、いなかったら、サイトも開かず ホームページも作っていなかったかもね。 色んな意味で彼のおかげかも知れない。 -------------
友達からのメールにこう書かれていた。 驚いた。 常々そう思っていると思っていたけど(おい) 書かれた文字を見るとまた別なのだった。 そんなふうにわたしは御手洗が好き。 彼がいなかったら? そう。わたしの人生はまったく違うものになっていた。 ある意味では異邦の石岡君と同じほどに。 だからわたしは御手洗にそばに居て欲しいのかもしれない。 遠い、異国ではなく、日本に。
ところで、Fちゃん。 あなたも彼を「御手洗さん」て呼ぶのね(笑) わたしのまわりには、彼を‘さん付け’する人が時々いて、 そのたびにそれはそれはわたしはドキドキするんです(^^;) そのドキドキでわたしは自分の深い深い沈黙の恋に気づきます。 いつまでも誰かに恋していられるなんて、しあわせなヤツだよね、わたし。 そしてたぶん、それは石岡君も同じはず……。
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