ユードンノウ。

私があなたのことをわからないように
あなたもきっと私のことをわかっていないと思う。

あなたは私をこう思っていても
きっと私はそうではなくて
そんなこと思ってはいない。

あなたは私のことを知らない。
知らないからそんなこと言える。
でもきっと
私だってあなたのこと知らないから
そんなこと言えてしまうのだ。

無責任な言葉。

なんて階段をはたはたおりながら思いましたわよ。
ホントウの理解なんてなんでしょうか。


今とても学校の若者達が盛り上がって仲良しなんですけど
楽しいのですけども
どうも居心地がそこまでよくなくて
居場所がないというか
なんか違うのですよね。
前向きの世界の中にいる自分が異質な感じ。
それはこの世界だからなのか
はたまた自分の勝手な思い込みか
もしくは世の中に対して不適合だからか。

あ〜、自分のことしか考えてない。
暗い日記しか書けない。
うまく生きれない。

どうやらイタイ子みたいです。
前からうすうす気づいてはいましたが
最近特に意識させられる。



2006年01月31日(火)

くだらない話になってきた。 / りんす。

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