ナン その2。

土日は忙しい。
よって必然的に食堂ではなく弁当になる。
だから今日も弁当。
しかしそんな忙しくなかったので
どうやら食堂にはおりれそう。
弁当は持っていたけれどナンに未練があったので
とりあえずおりてみることに。
そしたら今日は時間が遅いのに余ってました!
しかもインド人がナンをうってる!!
嬉しくなってナンだけでももらおうと思う私。
だからそんな多くなくていい。
ところがインド人。
「コンダケデイイノ?
2マイアゲルヨ、モウサイゴヤシ、オマケ」
と強引にナンを2枚くれる。
インド人ゴリ押し。
しかし私も昨日食べれなかったショックで感覚が麻痺。
多いなと思いながらも割と喜びいただく。

カレーにつけながらナンを食べるととても美味しい。
ハーモニー。
しかしやはり2枚は多かった。
弁当はあるし、
後輩がまずいといったラッシーは飲まねばならぬし
Kさんがいつもくれる果物はあるしでお腹いっぱい。
仕方がないので食堂のおばちゃんにラップをもらいにいく。
「後で食べよう」
それを見ていたさっきのインド人。
見ていたらしく
「モッテカエルノ?ホイルアルヨ」
「ああ、でもラップあるから大丈夫ですー」
「イヤ、デモミエルヤロ」
と強引についてきて私のナンを包んでくれました!
めっちゃナンの形のアルミホイル。
インド人イメージ通りの強引さ。
とても笑いました。

次の日の朝にナンを食べました。
やはりナンのみはいまいち(爆)
ハーモニーが要る。
2003年09月20日(土)

くだらない話になってきた。 / りんす。

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