暖房●劣等感。

「あるある大辞典」で痩せやすい暖房の温度、
つまり基礎代謝に適正の温度は20℃ぐらいだと言っていた。
しかも20℃はそんなにさぶくないといっていた。
ちょっとまてーーーーーーーーーーーーーーーー!!
うちの部屋の温度は冬やと6℃ぐらいぞー!!!!(爆)
居間でも12℃ぐらい。
そうです。
我が家は過剰な暖房が嫌いな為
エアコンがあってもつけないで
コタツと石油もしくは電気ストーブでしのいでしまうので
たとえ家の中でもえろうさむいのです。
だから家ん中でも厚着です。
そら痩せへんわよね〜。


よく私の日記に出てくることなのですが
私は劣等感が大きいです。
いろんな劣等感があるのですが
今回は若い女の子に対してコンプレックスについてちょいと。
私は若い頃は本当にお洒落とかに無頓着な人でした。
世の中の女の子とかはだいたいは小さな頃からお洒落をするというか
「自分は女の子」という認識があるような気がするのですが
私はそんなことに気づいたのはかなり年をとってからでした。
ですから若い頃にはそんなお洒落もしなかったし
お腹も弱いので回りもほとんど見えていませんでした。
だから今学生さん達とかが
お洒落をし楽しそうに遊んでいる様を見ていると
とてもうらやましくそしてなんとなく肩身が狭い気持ちになるのです。
もっといろいろできていたらなあ。
もっと早く気づいていたらなあみたいな気持ちに。





2002年12月09日(月)

くだらない話になってきた。 / りんす。

My追加