食べ過ぎ伝説。

電車で「木綿のハンカチーフ」を聞き目を潤ませるりんすにございます。
晩遅かったから人おらんしまあええねん。

友人KさんとWさんとお気に入りのお店で夕飯を食べました。
すごい好きな店なんですけど
ちょっと雰囲気忘れてたんですけど
やっぱり行ったらとてもステキな店でした。
雰囲気も店員さんも料理も店も。
ほんでいつもどおりいっぱい食べてしまいましたよ。
(韓国風冷奴、チーズとベーコンの春巻き、ツナとトマトののピザ、
 ハム&ハムサラダ、ガーリックとブロッコリーのマリネ、
 ジェノヴァ風リゾットといった感じ)
いっつも食べ過ぎんとこうっていっつも言うてるのにね。
ちょうどええぐらいやのにまだちょっと食べたいとか思ってまうねんよね。
絶対仕事でストレスたまってるねんやわ。
お昼はなんでかしらんけど子供産まへんけど(発想がおばちゃんや)
気持ち悪いのに(多分夏バテ)
それやのに食欲はどうも落ちへんし食べたいねんよな。
そんな私が食欲を抑えられたはずはなく
ついお腹苦しいのに魔のデザートを頼んでしまったわけです。
ココナツのなんかシフォンケーキ!
もっとアッサリしたもん頼めばええのに、
ココナツミルクとかそいう類に弱いのでついつい・・・。
そして出てきたデザートはかなりドーンとでかく、
友人2人に見つめられながら食べる様はまるで罰ゲームのようでした(笑)
いや、美味しかったんですけどね、しかもかなり!
でもね、やっぱり・・・やっぱり食べ過ぎでした・・・。
人生において食べ過ぎをこんなに悔いたことははじめてでした。
もうね、お腹苦しいだけやなくてなんでか背中とか腕とかも痛いんですよ。
自らを「バカー!!」って罵りたかったです。
というかずっと言うてました、アホですね!
(まるで飲みすぎた酔っ払いのようなテンションでした)。
WC行ってもお腹パンパンでもーボーゼン。
もうこれからは絶対食べ過ぎまいと心に誓った日でした。
でもすごい楽しくて日頃のつらさを忘れられました(無事消化もできました)。
ありがとう・・・、今度はちょっとずつ味わうわ・・・(涙)


2002年08月25日(日)

くだらない話になってきた。 / りんす。

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