ひ日
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2023年09月25日(月) 9/26の夢

(9/26に見た夢なのだが、ここに書く)

義母の荷物を預かり、買い物を待っていた。
(場面は変わり)
1人で荷物を持って、列車に乗っていた。
旅行前にペットボトル飲料を4本用意していたのだが
2本のお茶は飲んでしまった。
残るは、味付き水2本。桃味とレモン味。
お茶が飲みたいが、それで我慢。
降りる時が来たので、荷物の忘れ物がないように
確認をして、降りた。
降りた他の者たちが、
目の前の列車に乗り込んで行ったので
自分も続いたが、乗る前に扉が閉まった
扉を叩いてみるも、開く様子はなく、動き出した。
乗り換え列車に乗り損ね、そこで目覚めた。

目覚める間際に
「(上の句は聞き逃した)〜、人間列車の思い出よ」
と、どこからか、詩の朗読が聞こえてきた。
(自分は、人間ではないものに転生するのか?)
頭と首が痛くて目覚めた。
乗り遅れた夢の続きに戻りたいとは思わない。


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