日記を読み返していたら、2011.02.27が空白だったので手帳を頼りにして、書き込んだ。朝、小鳥休日の朝の無限さ沈黙の優しさ今日の夢では妖怪が暮らす町へ行っていた。水木しげるの世界に似ていた。覚えているのは寂れた駅前のバス停と鬼太郎母のような外見をした妖怪。そして、車でその町を出たこと。空白の時間、面白い空間。狭間に居る心地良さ。