| 2008年04月14日(月) |
高熱の所為か |
今朝、黒猫陛下が可愛らしく起こしてくれた。 曰く 「おねーちゃん。お腹空いた。朝ご飯頂戴」 と。 ええ、私にはそう聞こえたんだよ。悪い? 起きようと思ったのだが、体が全く言うことを聞かない。上半身を起こしてベッドからおりようとした途端に、膝から力が抜けた。 何かおかしい、と思った。 で、ダーリンを起こそうとした。目覚ましもなっていたことだしね。 ところが、ちっとも起きてくれない。 歯を食いしばって起きあがり、陛下にお食事の用意をするために階段を下りようと思った。 ところが、よろけてしまって上手くおりることが出来ない。 根性で降りて、陛下にお食事を用意し、雨戸を開けてからもう一度ダーリンを起こした。 妻がよろけて倒れそうになっているというのに、寝坊しているとは。 なんでも 「日曜日だと思っていた」 などと呆けたことを。 |
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