†アイスル日記† ---MILET
イチランカコミライ

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2008年01月21日(月) 陛下とピンクのベッド
ピンクのベッドが昨日は気に入らない様子だった陛下。
今日は一転して、積極的に使うようになった。
というのも、そのベッドを常に私のそばに置いておいたので、私のそばにいたい陛下は使わざるを得なかった、というところだろうか。
つまり、私の期待に応えるために、使ってくれていたという事。
私が陛下がベッドに収まっている姿を写真に撮りたがっていたと、分かったのだろう。
夜、ダーリンが湯たんぽをそのベッドに仕込んだら、今度は逆にベッドから出たがらなくなってしまった。
夜寝る時は、そのベッドではないベッドで(つまり、私のベッドで)寝る陛下であったが、ぎりぎりまでピンクベッドに収まっていた。


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