| 2005年08月04日(木) |
対オーストラリア戦 |
…負けました。我らがベルマーレ。ベルマーレと言ってもサッカーじゃぁ、ありませんぜ。ソフトボールチームのこと。出来て六ヶ月の新しいチームが、全国大会までこぎ着けたり、はたまた今回のようなオーストラリア代表との試合が出来たり…流石だ。ベルマーレっ! オーストラリア代表がどの程度の力を出してきたのか分からないけど、審判に監督が何度も何度も難癖をつけていた。お茶目なことをやっているシーンもあったから、和みムードだったに違いない。それにしても、向こうの選手…大きい。大きすぎだよ。うちは(いつから自分のチームになったんだ?)ちびっ子チームなのよ。子供と大人が試合しているみたいに見えた。出も、相手の方が平均年齢は若い。羨ましい。こっちは換えの選手もいない(えっ?!)っていうのに。ただでさえベンチのスペースを一人が取るって言うのに、人数そろえてくるから向こうのベンチはぎちぎちだった。 肝心の試合は、毎回点を取られそうになったり、取りそうになったりの繰り返し。 一点差で負けてしまったわけだが、久しぶりにゲームらしいゲームが観られた。 六回コールドのゲームも爽快だが、投手戦や相手を翻弄するランナーたちを観るのも楽しい。 |
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