†アイスル日記† ---MILET
イチランカコミライ

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2002年08月25日(日) 暑い中、お熱いことで。
今日は買い物の日。
一週間に一度は、買い物に出かける。
今日は洗剤と石鹸、それから前々から買わなくちゃいけないと思っていた、ピンチハンガー(いわゆる、物干し)を買いに出かけた。
洗剤とピンチハンガーは、無印で購入。
うむ。百円ショップでも売っているんだけどね…素材が安心なので。
石鹸は、いつもの石鹸屋で購入。
ショッピングモールなので、誘惑が多い。今の季節、夏物の最後のセールということもあって、特に浮き足立ってしまう。(笑)
ダーリンが自転車の部品を他の店で見ている間、私は自分の服を買おうと別行動していた。
迷いに迷った挙げ句、夏物のワンピースはやめた。
…木綿レースのワンピースだったので、これからの季節はちょっと着られないかな、と。来年のために買っておくほど、私の好みは安定してないし。(笑)
で、結局秋口と、春〜夏まで着られるスカートとブラウスを、そのワンピースの予算で購入した。いや、自分で買うつもりだったんだけど。ダーリンが買ってくれた。ラッキー♪
さて、買い物も終わって、暑いのでジェラートでも食べようと言うことに。
ジェラート屋は長蛇の列だったが、諦めずに並んだ。
チケットを購入して、いざジェラートの前へ。
と、そこにいたのは…バカップルだった。

彼女「ね〜。どれがいい〜?」
彼氏「オレ的にはヨーグルトが一番好きやねんけどな〜」←嘘臭い関西弁で
彼女「よーぐるとぉ?他にはぁ?」

…残念ながら、この店にはヨーグルトフレーバーはなかった。
彼氏のために、彼女がフレーバーを選んでいるのか〜っと、私はちょっと微笑ましく思った。
なにしろ、2フレーバーを選べる店なので。
んが。
いざ注文して、店員が
「スプーンは二つで宜しいですね?」
と、気を効かせて言うと、
「一個でいいですぅ」
と、答えた…

…自分で食う分は、自分で決めろ。(怒)
もし、彼氏と分けあうんだったら、スプーン二つにしろ(怒)
この、バカップルがぁぁぁっ!


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