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■ 飲んでないのに気持ち悪い(滅)
2ヶ月ぶりで 県下で同じ仕事をしてる女の子が集まりました。
だいたい近況や 職場の不満…といった内容を話すんだけどそこはそれ 総勢6人のマシンガントークは 『姦しい』の2倍というより2乗の状態。 乗り物で参加したからお酒を飲まなかったんだけど 気分で酔ってました。
そんな中話題にのぼって盛り上がった事。
それは
ラブホテル。
誤解しないでください。 あくまでお仕事の話なのですよ(苦笑)。
何かと家を訪ねる仕事をしているワタシ達。 その建物への届け物や そこで働く人たちを訪ねる仕事も生じる訳です。 ワタシは(まだ)ないけど。
つまり ラブホテルに突っ込む真っ赤な車 もしくはバイク(しかも名札つき)が 誕生する訳ですね(苦笑)。
とある支店の人にそれが降りかかった時 「女の子1人でそんなトコには行かせられん! ワシも付いてってやる!」と 上司と2人で訪ねる事になった人がいまして
従業員である尋ね人が出てくるまで彼女は ロビーで各部屋の案内ランプを見ながら 「3番と8番の部屋が空いてますねー」とか 何とも気まずい会話をしつつ待ってたそうです。
てか、上司1人で行ってやれよそれ。
などなどを1次会の店でそのまま喋りたおし サービスでお茶ももらい日付けが変わり さすがに周りが静かになったので
「閉店は何時ですか?」と聞いたら
「うふふ♪」としか言わないお店のおばちゃん。
お店を出たら 閉店11時って書いてました。 ホントごめんなさい。 いいお店でした。
次はまた2ヵ月後 ワタシの誕生日に予定されました…。
ま、いいか。 祝ってくれる人がいないよりは とにかく騒いだ方がずっといいもの(笑)。
2004年03月13日(土)
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