| 2003年06月23日(月) |
【執筆ネタ】森の人々…… |
作者が自分で言うのもなんだけど、これってだいぶ空中分解していると違うか? などと、悩みながら書いている話です。(^^; やはり、自分としては【エーデムリング・シリーズ】をオススメしたいところ。 でも……でもですよ、やはり作者の愛は、作品に対しては盲目なのですよ。 ラストシーンを書くまでは、引っ込めたい誘惑にも打ち勝って頑張るぞ!
こんな駄作にでも「好きです」「楽しみにしています」といってくれる人がいることがうれしいです。 中には「エーデムよりも好き!」というありがたい人まで……。(;;) 一人くらいですけれど。いや、一人いるということは、10人はいるに違いない。 なんて、楽観。
しかし……。 恋愛ものといいながら、二人はいつまで離れたままなのでしょう? 実は、まだまだ出会えません。(^0^; 私はやはり、恋愛物は苦手なのか??? それに……。 思えば、私の書く男性キャラって、優しすぎる男が多いなぁ……。
ニコルは、何を考えているのかよくわからないくらい優しい男だし。 ミカエル……あれはキチガイです。 メルロイは、飄々としていて、優しいし。 セリス……うーん。。。やはり、優しいたぐいだなぁ。 サリサ……。あーしょうがない……。 女を押し倒すほど、押しの強そうなキャラって、あまりいないなぁ……。 あえて言うなら、ウーレンの殿方だろうか? ギルティ……でも、淡白そうな気がする。 アルヴィ……あ、彼は押しが強そうかも? デューン……。あ……。 実は、あまり目立たない地味な男だが、あれは結構押しが強そうだ。 (^0^; 実は、ひそかに情熱家だと私は信じている。
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