| 2013年01月08日(火) |
1685年1月8日リュリ作曲歌劇「ロラン」初演 |
佐野の青い鳥 夢見たものはブタのケツ
☆戦争にいけない老人(ひと)ほど勇ましい 八千代 野村順二 鬼畜米英殲滅して来い
チョコ食べて歯磨きをしてチョコミント 大阪 くりりん 歯磨き粉ミントと合わせいいお味
つくるだけならば猿でもマニフェスト 東京 金ジイ 眠酒党あのマニフェストどうなった?
平然と同棲すると言う我が子 大阪 ださい治 結婚し離婚するよりいいかもね
大根にごめんねといい間引きする 長崎 水源太郎 人間も御免ねと言い間引きする
窓ようし元栓ようし入れ歯よし 大和郡山 ぽてと 社会の窓を閉め忘れ
すっぴんで同じ態度でいれるかな 堺 きょんちる 化粧は戦闘態勢か?
妻出かけ子供はいないランランラン 伊賀 頓馬天狗 命の洗濯励みましゅ
街おこし焼きそばだらけ日本中 奈良 ヒゲパパ 栃木は芋入り焼きそばじゃ
仲畑流・万能川柳 毎日新聞 2013年01月08日 東京朝刊 ☆印は秀逸(仲畑貴志選)
1685年1月8日 リュリ作曲 歌劇「ロラン」初演
全貌はわかりませんが その一部は 2013年1月5日 慶応義塾大学コレギウム・ムジクム 「合唱団・古楽アカデミー演奏会」 開演 18:30〜 開場 18:00 会場 慶應義塾大学日吉キャンパス 協生館藤原洋記念ホール で観劇したばかりでしゅ。
ぜひ全曲上演を観たいものでしゅ。
今日も朝からサル仕事。 給料の上がらぬ会社でサル仕事。
終業寸前に飛び込み物件が発生するも ほぼ定刻20分過ぎに退社。
一路西へロバを走らす。。。
用意したヴィクトリアとプーランクを お渡しすると 怪訝な様子。
プーランクは飴烏賊から輸入するとのことで 正月休み 膨大な時間と手間をかけたブツは 瞬く間にゴミの山に。。。
聾桟敷にいる間にコトが決まり、 聾桟敷にいる間にコトが始まり、 聾桟敷にいる間にコトが進み、 聾桟敷にいる間にコトが終わったようでしゅ。 すべては蚊帳の中で進行し終了したようでした。
楽譜を探せとは言われたものの 楽譜を用意しろとは言われていなかったので すべてはNandatte Cantabileの一人相撲。 バカ丸出しのサル芝居。 と言うよりもウマ・シカ以下のブタのケツ。
「ケツを洗って一昨日お出で」 と、言われたも同然なので 恥知らずのNandatte Cantabileも 大いに恥じ入り 消えてしまいたいような心境に。
躁状態の絶頂から 鬱のどん底の暗闇に ジェットコースター急降下。
お呼びでない と言うより May workなことが明白に。。。
もとより楽譜はライブラリアンの任務であって 選曲委員会の埒外。 選曲委員がしゃしゃり出るのは 明らかな越権行為。
特別な権能を拡大適応する 腫瘍メンバーもいるかもしれませんが 一般のメンバーがしゃしゃり出るのは 出しゃばりの誹りを免れません。
命長ければ恥多し。 またまた恥の上塗りを繰り返し ご迷惑をおかけしてしまいました。
定期演奏会観客数が年々減少するのも 見学者、入団希望者が訪れず せっかくの入団者が unfriendlyなa sunless atmosphereの中 あまり歓迎されず 定着せずに来なくなってしまうのも Nandatte Cantabileのような お邪魔虫がいるからかも。
あまりにもみっともなく惨めなので もう帰ろうと思いましたが 立ち去れずにいると ごく簡単な発声練習が始まり 男女別で プーランク作曲 O Magnum Mysteriumの 音取り開始。
音取り開始時点では テナー一人で どうしようもありやせんでしたが やがてパトリ登場で Nandatte Cantabileは不要に。
はじめの部分の音取りのあと 4パートで合わせ。
Nandatte Cantabileには 全く歌えませんでしたが 有力メンバーがいるので無問題。
その後 総会に移行。
団費の20%値上げが提起され 拍手多数で了承。
数年前まで大量にストックされていた 潤沢な資金、 一体、いつどこでどのように 使われてしまったのでせうか?
2013年度の活動計画。 ほぼ例年通り。
O magnum mysterium (Tomás Luis de Victoria 曲)が 2013年度の課題曲なので コンクール参戦を提起。
2012年度県大会は 大学1団体 職場0団体 一般A3団体 一般B0団体という 悲惨な状況だったので 一般Bで参戦すれば 金賞または銀賞で 関東大会侵出も可能かも。。。
しかし反応はツンドラ状態。 A few向上心と A few挑戦意欲があれば 充分好成績を収められる勝算は ありそうでしゅが。。。
県深南部では 並ぶものなきNo.1でも 県北では 「凍る悦子?」「何それ?」 「何歌ってるん?」状態。
深南部に限定して活動するのもいいでしゅが 県全体に存在をアピールしてもいいのでは?
「両毛の蛙、大海を知らず」という 諺があるかどうかわかりませんが 高齢化と団員数減少の 衰退傾向を打破するためにも 打って出てはと思われるのでしゅが 阿呆で浅墓名考えでせうか?
そして最もショッキングだったのは 長年、大久保彦左衛門的役割を果たされていた あねごが 塩の道に専念するため 御年59歳をもって 最高顧問を後進に譲り 退団されるとのこと。
その清々しい潔さはあまりにも天晴れ。 ぐずぐずしているNandatte Cantabileも 直ちに見倣うべきでせう。
新体制が留任を含め決定し 総会は終了。
一刻も早く立ち去るべきでしたが 選曲委員会の引き継ぎのため ぐずぐずと居残り。
公正で民主的な運営に問題があった 重大な責任を取って 即刻辞任すべきNandatte Cantabileも 何故か留任。
新体制はより強力な布陣なので より良い運営が可能かもしれません。
審議方法を改め 次回1月26日土曜の夜 集中審議を行うことを決め 散会。
暗い気持ちで 大学に寄る元気もなく 23時前に帰宅すると 珍しくカミさんがまだ寝ずに テレビを観ていて 早速、叱責の嵐。
「ばがだね、あんだは、 そんなに嫌われているなら さっさと辞めりゃいいじゃん!」 「何か辞められん訳でもあんのけ?」 「ううう(あるけど ♪ラララ、それは言えない♪ ピエール・セルトン作曲)」
「多動でどこにでも嘴を突っ込むから バカにされんのよ!」 「周りで何て言われてんのか わかってんの?」 「何でもかんでも いろいろやり過ぎ! だから何をやっても だめなんよ!」
「あんたは家でじっとしてればいいの! さっさと家の中を片付けなさいっ!!!(怒怒怒)」
「あんたには感謝の気持ちが無いから だめなんよ!」 「住む家があることに感謝して 家族がいることに感謝して 今日も働けたことを感謝しないから どこにいっても嫌われるんよ! わがった???」
「へい、 すべてカミさまならぬ カミさんのおかげでしゅ。。。」
12949歩 67.1��
(2013年1月10日 書き込み)
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