鶴は千年、生活下手

2003年05月09日(金) 電話でどきどき

時々、哲学的なことを書かなくてはならないような気持ちになる
ことがある。
ただ毎日の自分のことを書いているだけでは、駄目なような気が
してしまう。
日記なんだから、本来の意味からしても毎日のことを書けばいい
はずなんだが。う〜〜む。

すっぱい飲み物は、朝で無くなってしまった。買いに行かねば。

なんだかんだいって、部屋を探しに行くのは結局土曜日だ。
夫は、上司からの回答を待っているのだろうが。
明日は必ず行かなくてはまずいだろうと、今朝、夫に確認した。
明日、部屋を見に行って、明後日はぷらむの日で出かける。
すっぱいものを抱えて電車に乗ることになりそうだ。(汗)

夕方になって、お米が無くなるので買い物に出かけた。
今日はやっぱり昨日までよりも調子がいい。神経痛も出ない。
すっぱい飲み物として、またはちみつ黒酢ダイエットを購入。
どうも、買うものが野菜ばかりになってしまった。(汗)

新聞の勧誘というのには、いつも閉口する。
うちはここのでずっと行きますからと何度も説明しているのにも
かかわらず、3か月でいいからお願いしますと言う。
それじゃあ、試しに3か月だけと契約すると、その後にまた来る。
3か月の後は、いつもの新聞に戻して1年とかの契約にしている
から、それではその後にまた3か月お願いしますと言われる。
仕方なく、1年半くらい後から3か月お願いすることとなる。
ところが、試しにとってみた3か月で、夫にはやっぱりいつもの
新聞に戻してくれと言われた。

引っ越してしまえば1年後くらいからの契約は、無しになるのか
と思ってほおっておいた。
ところが、本日電話がかかってきて、なにやら販売所の住所が変
わることの連絡なのだと言われた。
ちょうどいいからと、引っ越しするのだと伝え、1年後くらいの
契約はキャンセルできないかと聞いたが、電話してきた女性はよ
くわからないからと、担当者を行かせますと言う。
来週早々にも、担当の人がくるんだろうなぁ。
正直に、お宅の新聞よりもいつもの新聞がいいと夫が言うからと
伝えるしか無いよね。
黙っておけばよかったのだろうか。
そうすれば、自然に契約は消滅するのだろうか。
買い物前に、ひとしきり考えたのだった。

 昼寝するわたしを叱咤するごとく電話の音は心拍数あげる(市屋千鶴)

電話がきたとき、昼寝してたんだよね。(^^;
どきどき、ぐらぐらしながら起きたのにさ。


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市屋千鶴 [MAIL]