白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2006年01月20日(金) 幸鷹殿と私(1) (お祝いにかえて)

 
追記:勇気を出してウルトラバイオレンスSF・『時○じかけのオレ○ジ』を観ました。
5分で電源を切りかけたほど怖かったですが、
うおおおさすがは『200○年宇宙の旅』の監督!
30年前に今の世界の先を行ってます。天才!!!

(ところでイギリス英語の下降調の「イエス、サー」っていつも
ゾクゾクいたします。上下(関係)萌えツボにヒットなのかしら。) 




幸ちゃんお誕生日おめでとう!(ございました!)

ということで、
今年は白虎のみなさんに彼の印象を語ってもらおうと思います。
(全員は無理そうなのですが…)

まずは鷹通さんから。どうぞー。








…幸鷹殿の印象…ですか?

そうですね、とても尊敬をできる方だと。


今の私では到底背負えない、
大きなもの、
大切なものをあの方は引き受けておられる。

迷える幾千の凡夫を束ねられ、
明るいほうへ、正しいほうへ、導く光を。


強い輝きをお心のうちにあの方は持っておられる。



そんなあの方であるのに。


対の翡翠殿へは人らしいさまざまなお顔をお見せに…



…いえ、何もありません。


よく、ご存知のはずでしょう?



そんな一面も含めあの方をとても好きでいますよ。




ええ、神子殿と同じに。



                     
                     」

 


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桂子 [HOMEPAGE]