可愛かったよー可愛かったよーーーもう本当に本当に可愛かったよーニコニコしすぎて頬がつるくらいだ。なにあの子、なにあの可愛さは。狡い。可愛すぎる。可愛いっていう言葉しか思いつかない自分にもどかしさを感じるよ。ああお花のような子だ。観てきましたよ7人の花嫁。こじんまりした劇場でとても良い雰囲気の中開幕。これ、来週クローズしちゃうんだって。観れて良かった!運が良かった!丁度学校のボディースメイキングでやってる1850年代の話で、衣装も大変参考になったし、思わぬところで一石二鳥。で。ウェブ君を数年ぶりに観れたわけなのですが。あの可愛さは冒頭で述べたとおり微塵も変化無く、可愛さの極み。信じられない。準主役の末っ子の結構な大役で、歌も踊りも有りのウェブ君大活躍の舞台でした。誰よりも小さいのに誰よりも大きく踊る子で、のびのびきちっとしてるなんとも言えない魅力的なダンスをする子。こりゃあ絶賛もされるよ。目を惹かれるもん。何より可愛いと思うのが、その見目ももちろんだけど、素は不機嫌な子なんだろーなと思わせるところ。正面を向くとかちっとニコリとするのに、ふとした瞬間にすっごい険しい無表情になるのが若さって感じでとても可愛い。笑顔も技の一つなんだね!完敗だよ!ああなんか魅了された。ジョー君とはまた全然タイプの違うダンサーだけど、凄い好きだなあと思う。この子はこれからもっともっと出てくるかもしれないね。楽しみだなあ!舞台のノリがジョセフととても似てて、話はどってこと無いけど凄く好感が持てる舞台だった。ああどうしよう。クローズと知ってもう一回くらい観たい気持ちがふつふつと沸いてしまう。だってウェブ君ダンスは一見どころか何見の価値もあると思っちゃう。通学路にある立地も素敵。誘惑に負けそうだー。ああもう本当に本当に可愛かった!舞台の後は一緒に観たけたまとふらふら。夕飯はむたんとそのお友達と久しぶりにチャイへ行き、夜に一悶着あるわけですが、へこむので書かない。心配というか不運というか色々思い知らされる。スタバで張り込みがほぼ決定事項なんですけど。もはや人目を気にしてらんないよ。どうしよう。
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