群馬でゆずのおやの事故の処理を手伝ってきました。 昨日の時点で、ゆずの母親の兄貴(長男)とおいらとゆずの弟で相手と保険屋を混ぜて交渉して、相手のずうずうしい要望を断ち切ってきました。 で、今日は警察で事故の詳細を聞いてきました。 やはり、相手が言うより、ずっと状況は義母にとって有利(といっても10:0のかんけいはかわらないんだけどね)でした。
時速数キロで接触して、転倒してギブスをはめるほどの大骨折をするわけがない。 自動車には接触の傷がなくて(前輪をはじいたらしいけど)、という衝撃で、若いねーちゃんが全治一ヶ月の骨折をするって、おかしっしょ。 でも、まあ、それをいっても、関係は悪くなれど良くなることはないので、最低限の補償をし、それ以外はすべて保険屋でやってほしい旨を釘をさしておいたのは正解。
ゆずの弟にある電話もおいらと義理の伯父が出てくることがはっきり相手に伝わったので、相手もこれ以上は出てこないでしょう。
詳細はゆずが書くと思うので割愛します。 どこまで書いていいか判断できるほど今頭が回ってません。
けれど、これでいろんなことがいい方向に転がるといいな。 一番良かったのは、ゆずが親孝行できたことなんだけどね。
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