2006年01月07日(土) アホの存在意義

去年の十二月に始まった新規事業その2。
アホはその存在すら知らされていなかった。
なんか、もう哀れ(−−;

しかも、倅に預けた給与計算の資料とか、役所に出す福祉券の請求書とか、どこかにいってしまっているらしい。
いったいどうなる、この会社……。

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正月休み明けてすぐですが、三日ほど働いて休みになります。
うれしいなあ。
といっても、一日じゃ疲れは取れませんが。
ま、また徐々に消耗する日々が始まるのでしょう。

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うちの会社のシフトは、早番、中番、遅番がある。
今、風俗店長が無断欠勤しているほか、一台ガス馬車があいているため、人数が枯渇している。
したがって、ハゲがシフトを超えて残って車両を確保したかったらしい。
なので、昨日は早番の人間に最後まで居るように指示を出したそうだ。
ところが、中番にはその話がなかったらしい。
や●ザ上がりの人が中番だったわけだが、その話がなかったから、朝は機嫌がむちゃくちゃ悪かった。

最初は出勤してすぐ、こんなシフトなんかやめちまえ、とはじまった。
シフトが出来たのはあんたらが自分の都合で帰っちゃうからでしょうに、という話をしてもよかったが、話をしても無駄なんで、話を聞いていると、徐々に上記の内容があったために、むくれているだけだということがわかった。
まあ、夜の台数が足りないんで、残業を依頼するなら、まずは早番に、ではなく中番に声をかけろ、ということなら、話の筋はわかる。
しかし、ここまで話を引き出すのに何でこんなに時間がかかるんだ、大人は。
はげもや●ざ上がりには言いづらかったのかもしれないけど、それじゃねえ……。
いいやすい人といいにくい人で対応変わるんじゃ、そりゃ顰蹙も買うわ。
ハゲの問題点ではあるね。
もっとも、彼はどもってしまうときがあるから、話したくないという気持ちは強いのかもしれないね。

おいらも最近少しどもるようになってきた。ばりばり脳血栓(^^;


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彩葉 [MAIL]

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