来てますね。 隣でテレビがついてます。話は詳しく聞けませんが。 以前のなんにゅうで書いたとおり、やっぱり国の責任問題がかかってきましたね。 わかりやすいというかなんと言うか……。
建築士もガス馬車と同じく認可事業。 であれば、きちっと管理すべきなんですけどね……。
安いのにはそれなりに理由がある。 それを考えずに飛びついた消費者が悪いという意見が確かにある。 その一方で、餅は餅屋だし、専門にわからないから専門家が居るのも事実。 そして、専門家の監査機関が民間としてあるわけだが、今回それが機能しなかったからこうなった。 で官営監査機関が出来上がった。 思い切り民営化と逆方向に話が向かってますな。それに関してのみは。
一律に民営化を反対するわけではないが、いろんな面において、民営のメリットデメリット、官営のメリットデメリットを考えたのか、という問題はずっとでてくると思う。 でも、それよりもまず、人間の本当の心情をまず知るべき。 人間を性悪説、性善説に分けて考えることが多いけど、おいらがあげるのは眼前同情説。 目の前に繰り広げられているものを目の当たりにしたら、心が動きます。 政治家の視察は意外に遊びが多いとされているけど、本当に視察をするならおいらはOKなんじゃないかなっておもう。 でも、今の政治家のリアクションを見ていると、遊んでいる視察しかしてないんだな、って感じは受けるね。 お忍びで行かなきゃ視察の意味がない。 視察なんて旗上げていったら、歓迎されていろいろ隠されるに決まってる。 まあ、所詮人間は重宝されたいという欲望は持ってるからね。 表面上はそれが都合いいんでしょ。
あほくさーです。
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証人喚問の結果、多少姉歯に同情する人も出るかもしれませんね。 実際、ガス馬車のお客さんのレベルでも多少出ています。 人間、所詮見たものに同情する生物です。 でも本質はどこにある? 見極める必要はありそうですな。
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