給料変わらず、労働日数が月当たり二日増えて、作業が当該量の1.5以上増えて、というスタイルが今月の21日からスタートする。 社長以下経営陣が補うつもりがないからね、人を。
たとえば、どうしても金策が回らないから、ふんばってくれ、とかいうなら話は考えてもいい。 何とか人員を探すからそれまでの間何とか踏ん張ってくれ、というなら考えてもいい(その結果見つからなかったんで現行でやってくれっていわれる可能性もあるけどさ)
しかし、本当に何もしてない、タバコ吸ってるだけの男に40万近い給料を払う余裕があるなら、そいつ切って少しでもまともで若い従業員を二人入れればいいじゃん。 女の子だったら二人は雇えるよ。 そういう努力をしないでがんばってね、だけで人が動くと思うか。
自分をだましての労働はもはや限界を迎えている。
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