2005年03月04日(金) 忙しさの偏り

おいらは、路線ガス馬車の改変のため、子会社の事務を午前中に終わらせなければならなかった。
で、新規事業の下見、地図おこし、予約の変更処理が割り込み作業として入り、さらにゴリさんがお金を出し忘れたものだから、処理が遅れる。

はげはハゲで新規事業の予約変更処理と電話番とできりきり舞い。

その一方で、本社でぷかーぷかー、ってタバコをすっているあほ(取締役はもうつけない)。
この業務の偏りは異常です。

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ゆずっこは、寂しいという感覚があるみたい。
おいらが隣の部屋から出て行こうとすると薄目を開けて確認する。
部屋に誰もいないと、うなり声を上げて自己主張をする。
生まれて一ヶ月。
それなのにもう自己主張するのね。

新生児って、ミルク飲んで泣いて寝て、だけだと思ってたんだけど。
だっこしろ、かまえ、どっかいっちゃうの?
そういう感情をすでに持っているのが驚きだ。
新生児なのに立派な人間だ。


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彩葉 [MAIL]

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