無線番のばばあが三月末でやめるにあたって、朝の無線番を確保しなければならない。 社長は「はげとなんちゃんの二人でできる限りやって。カバーしきれないところをパート入れるから」 ですと。
無理だろ。 こちらは、作業がないといってもほんの数十分。 そのために、一日無線の前に張り付いていることは、不可能に近い。
社長もなんだが、作業をするにあたって、
・時間的に可能か ・技術的に可能か ・労働力的に可能か ・金銭的に可能か
ということをぜひ考えて欲しいと思う。 もっとも、社長ははげに「どこまでできるかを教えて欲しい」という答えだから、押し付けではないところがまだ救いだ。 これが倅の代になると、恐ろしい押し付けが始まる。 さーて、どうなることやら(^^;
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