2005年01月26日(水) 作業増加

無線番のばばあが三月末でやめるにあたって、朝の無線番を確保しなければならない。
社長は「はげとなんちゃんの二人でできる限りやって。カバーしきれないところをパート入れるから」
ですと。

無理だろ。
こちらは、作業がないといってもほんの数十分。
そのために、一日無線の前に張り付いていることは、不可能に近い。

社長もなんだが、作業をするにあたって、

・時間的に可能か
・技術的に可能か
・労働力的に可能か
・金銭的に可能か

ということをぜひ考えて欲しいと思う。
もっとも、社長ははげに「どこまでできるかを教えて欲しい」という答えだから、押し付けではないところがまだ救いだ。
これが倅の代になると、恐ろしい押し付けが始まる。
さーて、どうなることやら(^^;


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彩葉 [MAIL]

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