2004年12月19日(日) パソコン流通の功罪

本日、壊れかかったPCの修理を試みる。
結果、ブルー画面が出て致命的に。

前々からおかしかったらしい。動きが。
アプリのインストールシールドがまともに動かないわけだから。
GOOにて、メッセージ文をそのまま入れることでその現象の説明がたいてい検索されるので、その通りの解決を行う。
しかし、その時点で、OSがまともに動いていないからインストールがうまく行かない。
その時点で何度も再起動がかかるからもうだめ。

元々動きが悪かったんだけど、止めを刺してしまった感じ。


おいらから言わせれば、その前のメンテに問題があったはずなんだけども、その辺はさておき、PCは消耗品なんだよ、ってことを誰か教えてほしい。

パソコンに入れとけば何とかなる。
そういう発想は間違っているんだよってこと、誰かテレビで言ってほしい。

うちの子会社は、PCが壊れてもすぐ対応できるように常にバックアップを取っている。マシンそのものが壊れても、そこで対応できるわけだ。
おいらがおいらの責任でやってます。

DVD閲覧ソフトがついてたりいろいろするのは便利だけど、応用がききづらいんだよな。
よそのOSも入れづらいしね。面倒くさくなってきたよ。今のPCは。


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彩葉 [MAIL]

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