ゆーきのずぼら日記
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2005年07月31日(日) りこーどーめー

雪乃先生ありがとうーーーー!!!

昨日本屋で彩雲国の新刊をゲットしてきました(発売日早くないですか?)
ビーンズエースの全サ絵はやっぱり新刊の表紙でした。
武官姿の藍様超素敵です。秀麗の官吏姿も好きです。
絳攸の時は秀麗と二人だったのに今回は劉輝まで……せっかくの藍様初表紙だから二人にしてあげれば良かったのに(さりげなく秀麗と藍様のコンビも好きです)
雪乃先生的には影月にしたかったらしいのですが、担当さんのの結果……グッジョブ(笑)次回は影月くんなのでしょう。
私は小説は買う前にぱらぱらめくって挿絵を見てしまうのですが、なんか一番最後に可愛い子が(笑)
→ちょっと読んでみた。「絳攸、お前は秀麗と結婚したくないのか?
〜〜〜〜!!!??
ま、マジですか。まだその話引っ張ってたんですね、引っ張ってくれるんですね!
早く読みたくて読みたくて、ほくほく気分でレジに走りました。

同じく昨日ポストを見たら、なんか届いてて……なんてグッドタイミング!
春に応募したビーンズの全サのCDと冊子が届いてました。
締め切りギリギリだったし、なかなかこないから心配してたんですよー。
先に冊子を読んでみる(とりあえず彩雲国だけ)
CDは男だけなので、冊子は女性祭りでした。
絳攸は良い旦那様になれるんですね……もう旦那にしちゃってくださいよ(笑)
ええええっ、ちょ、ちょっと待って!?
もしかして燕青×胡蝶なんですか!?
物凄いことになりそうです。
論外から背の君にまで変えることができたパパの努力と根性は素晴らしいと思いました。

次にCDを聴く。
絳攸が超 か わ い い 。
拾われた時のエピソードも知ることが出来て満足でした。それにしても可哀想(笑)
黒い、黒い黒い黒い黒い。名前は緑川なのに超黒いですよこの人!(何)
ブラック静蘭降臨でした。
静蘭の「やめなさい劉輝」という台詞がなんか好きでした。
ドラマもその後のキャストトークもかなりはっちゃけた内容でした。

そして新刊を読む。
影月くんってこんなに語尾伸ばし多かったっけ? なんかめっちゃムカつくんですけど(笑)「〜ですー」連発。
エレノアの語尾伸ばしがムカつくと言った友人の気持ちがちょっぴり理解できました(笑)
この小説、腹黒い人が多すぎです(がくぶる)
玖瑯叔父さんは悪い印象を持っていたのですが、今回の話を読んで誤解だったことに気づきました。絳攸も慕ってますし。
龍蓮と克洵さんが……(笑)
秀麗は相変わらずかっこいい。ヒロインなのに一番男前です。というか秀麗に限らず、この小説は女性の方が強いですね。
絳攸絳攸絳攸絳攸こうゆ(以下略)……ご馳走様でした!
今回びっくりしたのは影月くんのこととか、まだあの人の存在は引っ張られるらしいとか、結婚の話とか、実は秀麗が酒が強かったとかそんなことよりも何よりも、黎深さんが結婚していたことに驚愕しました。
いたんだ、てっきり独身だと思ってました。
あの人の奥さんってだけで物凄くツワモノな気がします。

双花菖蒲コンビは別にサトイモコンビでもそれはそれで面白いと思いました(笑)


コルダをプレイしてて、月森はライバル度を上げ、土浦はその逆でやってたのですが……土浦の「昔の女」イベントが起きてくれません!(涙)
条件は揃ってるのにどうしても、同じく条件が揃った王崎先輩の路上ライブイベントになってしまいます。
先輩も好きだけどね、まだ見てない昔の女イベントが見たいのよー。
何回もやり直したのですがダメでした。
レンレンは無事珠玉で24のカプリース弾いてもらいました。

第3セレクション始まる前に冬海ちゃんが来てくれて、なぜかその後にレンレンも現れて音声なしで衣装について語ってくれました。制服でもいいけど観客に敬意を表すためだかなんだかに正装した方がいい。アクセサリーはつけてもいいけど揺れる奴ははずれるかもしれないから良くないとか。
最初何かと思ったのですが、単に自分の好みの格好について語っていただけみたいです。
レンレンはスウィングファータは好きじゃないみたいですし。

あと、一般生徒にレンレンがパスケースの中に家族の写真を入れてるという情報をゲット。意外と家族ラブのようです。
ところでパスケースって何に使ってるんでしょう。彼は確か徒歩通学……


29日に怒涛の7時間超カラオケしてきました。二人で(笑)最高記録更新です。
UGAだったので、話題のあの曲も歌ってきちゃったんですけど……Ark高すぎ。
辿りつく〜はかろうじて地声で歌えるんですけど、Arkは歌唱声にしても高すぎました。Aramaryさん凄いっす。


昨日昼にダイジェストを放送してた女王の教室を見てたら案外面白くって。
毎回毎回かずみちゃんは可哀想なんですけどね。
天海祐希さんが超きれいで、うっとりです。
衣装がボディラインぴったりの服で、すばらしいウエストラインに釘付けです(まて)


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