〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2006年06月26日(月) 今のところ

無事です。(どきどき)



明太子きつかった・・・・・・じゃなくて、福岡きつかったよ・・・・・・。
なめてたもんだから余計に。(汗)
汗はほとんどかいてないけど(空調効きすぎてて寒い寒い)押しがきつくて腰骨折れるか吐くかどっちだ、ぐらいの。

ただまあ、目の前で神がキレ気味になったんで(スピーカー飛んできた。いっそケガでもしたかった・笑)それ見てたら痛みはどうでもよくなりましたけどね。

終了直後に連れが死亡した。
いや死んでないけどもうぐったり。
神がステージ上から去った瞬間、ウォータースライダーで滑ったかのように隣の体温が消えた。(バーの下をくぐって通路でばったり。あ、最前だったんで)

慌てて同じように追いかけてバーをくぐり声かけたり頬・・・はどこだ?と探りながら軽くはたいてみても応答ないし、しばらく客電点かなくて真っ暗だからすぐそこにいるスタッフすら気付いてくれず(汗)やばかったっすよ。
気が付いたらすぐ運んでくれたけど。

いやーなんかスタッフさんみんな親切な人たちばかりで助かりました。
最後にプレゼントくれたしね。(アタシがもらったわけじゃないが)
可愛い女の子って得だなぁ、と思った。


っちゅーか、列に並んでた人達の中で一番テンション低かったのオレらだけどな。(死)
前の人が来なくて(どうしたんだろ)何だか知らないうちにトップバッターで入場してしまうし、どうなってんだ、みたいな。
随分前に壊れちゃったもんだからちょっと心配してたけど、お互いまだいける!と思った一日でした。(謎)


手はたいてもらえたんで嬉しかったです。(笑)



一転、熊本は少し下がって一段上(2列目バーの前)にいたので楽でした、いやそれでも押されたけど。
福岡みたくキレることはないだろうと思ってましたがやっぱそうでした。
よかった。(いろいろと)

福岡は目が合うと錯覚出来る位置だったけど、熊本もそうでした。
最初は奧の方(2列目のバーより後ろ)をよく見てたみたいだけど、途中から視線が下がったんで楽しかったです。(笑)


・・・あれって合図だったのかなぁ・・・。(もらっちゃおうかな)



最後に。

福岡から熊本にかけて車で追っかけてた輩がいたそうです。
やめてください、どう考えても迷惑です。

でも「絶体にやめてください!」と注意書きを書いていたスタッフさん、

「絶体」って漢字間違ってます。 →正しくは「絶対」


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雪飛