〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2006年03月17日(金) ただいまー。

今日は使い物にならんだろうなー我ながら、と思いつつ職場にふらふら向かったら、
死亡する暇すらなかった。

案外と働けるもんなんだな、往復12時間のバス旅行に睡眠3時間弱だとしても。



ライブはですね、かっこよかったっすよ。
突っ込む気がなかったんで(後にそれが正解だと分かる)後ろの段差の一番前に陣取ってずーっと突っ立って眺めていたんですが、遠ければ遠いで楽しいもんだなあ、と。
つっても見えないとつまんないからさ(笑)きちんと見えるってのがポイントだけど。

詳しい話はブログに書くので明後日くらい目処に覗いて頂ければと思いつつ、小さいけど大きな事件がありましたよ。
個人的にとってもでかい出来事だったな。(笑)



今回往復バスで半日缶詰、という強硬手段を取ったのにはちょっぴり訳がありまして。


今後のツアーで自分は一体ドコまで耐えられるんだろうか



というささやか且つ重要な疑問が。(爆)

それを量る目安になればいいなー、というのもあって試しにやってみたという。
まあ安いしね、東京往復して8千円でお釣り来るんだからさ。(笑)

結論としては、突っ込まなければ翌日の会社はオッケーってとこだろうか。
さすがに続くと死亡率上がるだろうけど。



横になって眠れるって、幸せなことですね。





新宿駅の地下街通路が閉鎖されようとしている最中、寄ったトイレで使い捨てコンタクトを外している時に、背中のリュックで着信があった。
今出られませーん、と心の中で呟きながら考えるに、この時間にかけてくる人なんかいただろうか、と。

さっき別れた連れはメールで連絡してくるだろうし、他に思い当たらない。
この時間に会社からというオチはあるまい。

・・・うーん、おかん、かな? と思い留守電をチェックすると、忘れた頃にやってきたものが。





「○○ですけど、延期してた合コンのことで相談が・・・」










・・・いやじゃーっ!(爆)


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雪飛