昼寝こいたら喉痛い。 でも顎の方が痛いってどうなのかしら。
うつらうつら眠たいからちょっと横になろうってだけでマウスピースなんか装着しません。 だから昼寝時くらい歯軋りしないでください、自分。(自分のことなのに無理っぽい)
■金曜日・老若男女を問わない客層でした
コンサート行ってきました。 引っ張っといてアレだが別に誰も何のコンサートか気にしてないだろうと思うので伏せる。
前日、同じ会場の別ホールでやってたバレエ「くるみ割り人形」を見に行った(行かされて泣いてました、12000円)人が「大丈夫なのか?ってくらいがらがらだったので席を移動した」と聞いていたのでちと心配してましたが、何のことはないほぼ満席でした。
最前列の端っこというオーケストラ聴くにはちと微妙な位置ではありましたが、ハープが真ん前ですんげ〜見入ってました。 見る機会少ないじゃないっすか、この楽器。 会場に入った時からハープ奏者さんがずっと音合わせしてて大変そうでした。 他の楽器は奥でスタンバイ出来るけど、これは持ち歩けないからね。
ずっと曲を聴くばかりで終わりなんだと思ってたら、途中で作曲者さんと広報さんがマイク持って登場して曲紹介したりエピソード語ったり「手羽先美味いね〜ビール止まんなくて飲みすぎちゃいましたよ〜」とか「いらんものは大須のコメヒョウへ売ろう!」(地元ネタ)でしーんとなりかけたので拍手してあげたり(「あ、ありがとうございます!」って言われた・笑)楽しかったです。
一番最初の曲の入りですんげ〜鳥肌立ったね。 いやあ名曲だよあれは。 でもタイトルが「爆破ミッション」なんだよね。 一番オーケストラと縁のなさそうな単語ですね、爆破って。
■打ち上げ・あの店、出入り禁止になりそうだ
コンサート終わってから課の飲み会に顔を出すことになってまして。 本当は別の曜日になるはずだったのに日程変わったから遅刻してくことになった。
終了予想時間が9時前だったのに、会場に張ってあった予定表が9時15分だった時点であ〜大遅刻決定ですね、と思ったら実際は9時24分でした。 しかも一駅分歩かないといけなくて、さらにホスト屋の兄ちゃんに軽く絡まれて追っ払い(見る目ないな)つつ走ったので疲れた。
飯食ってないから残りものがっつり食って帰るぞ〜、と思ってたのに、着いたらすでにひとりぶっ壊れてました。 あまりにタチの悪い絡み方に、まるで昔そっちの世界にいたような?と全員をひかせるくらいの勢い。 さらに店の中で吐いて動けなくなってしまい、タクシーにも放り込めないので先に帰ってくれ、と言われて脱出。
結局サラダのハム1枚と付け足ししか食えず、帰ってきてからカップラーメン食ったさ。 いいんだよ、今期は絶対に勝つから。
■土曜日・3時間はやっぱしんどい
美容院でしゅくもーきょうせーやってきました。 来週の水曜日にコンパニオンまがいの受付をする羽目になりまして(消去法で)髪の毛がもっさらもうもうだったのをさすがに何とかしようと随分前から思っていたのでまあ良い機会かしらん、ということで思い立ったはいいが、平日に行くヒマがなくなったがため、わざわざ早起きして9時の予約に間に合わせることに。 おかげで寝不足ですわ。
ただ、やってくれた人が 日本語が通じないっぽい 感じで普通の会話でかみかみなんですよね。 本当はもうちょっと切ってもらって前髪も短めにしろ、という指令を母ちゃんから受けてたんですが、言っても通じなさそう+本人にその気がない=交渉決裂だな、ということで適当に任せました。
半年もほったらかしの髪の毛は健康なのか不健康なのかどうなのかしら。
■でもデザイナーがいるからってお安くなるわけでもなく
12時10分前に美容院を出る。 ぶらぶらデパートやショップを覗いてあちこち歩く。 いつも会社帰りにしか寄らないので、ショップにちらりと入ろうもんなら店員にひっつかれて鬱陶しい思いをするんですが、さすが人手の多い土曜日ともなると店内に客が多いので、どれだけじーっと商品を見ていても何も言われない、ということで快適でした。(笑)
自分はあんまり着ないけど見るのが好きな服、という系統があって、そういうのを重点的に見てきました。 したら大分気が済んだかな。
某ショップにそこのデザイナーがやってくる、というのを知っていたのでじゃあ行ってみるか、と向かった。
少し気になっていたパンツを見ても欲しいとは思わなくなってた。 デザインがごちゃごちゃ過ぎて飽きたらしい。 見る分にはいいけど、着ないだろうな、と。 機能やアイデアは面白いんだけど、もうちっと見た目の派手さを押さえてくんないかなあ。
ふと気付けばそこの店の服を着た客であふれかえってしまい、店の奥に追い込まれた。 そこでたまたま見た黒のシャツ?がなかなかいい感じだったんですが、ちょうどそこにデザイナーが現れて買う買わないとかいう状況じゃなくなっちゃったんでそそくさと出てきてしまいました。
だってそこの服来てなかったの管理人だけだったんだもん。(苦笑) 普通あの服を着て歩いてたら目立つのに、地味なアタシが目立つってどうよ。
にしても。 あの服着てるめっちゃかっこいい人って未だに見たことないのね。(御免なさい) 意外に男性が多くて驚いたけど。 そこそこな人が二人くらいいたけど、女性でかっこいい人はいなかったかなあ。 ぱっと見て目を引く人は大体化粧が厚いからなのね。(毒)
モデルが着てるからこそかっこいいのかしら、やっぱ。 着る人がいいからよく見えるのね。 ってことは管理人は着ちゃいけないのね。 ってことは今まで通り見てるだけが正しいのか。(笑)
■ケーキ買うといつもこうなのよ
某デパートでパティシエ特集をやっていて、全国各地で有名なお菓子屋さんが集ってて特にココのアレが美味しいから是非食べてみてくれ、と会社の人に言われてたんで、じゃあ覗いてみるか、ということで寄ってみた。 でもオススメのお店は意外に地味なラインナップで、そこより芸術性に富んだケーキとかうわこれ絶対美味しいよ!でも食べにくいよミルフィーユ!とかいろいろあった。
・・・なんとなくケーキという気分じゃなくてしばらくうろうろウロウロしてたんですが、一度やめてそこを出た。 それからショップに行ってデザイナー見て、へーふつーのお兄ちゃんだーじゃ、と店を出てやっぱり気になったので家に電話した。
「ねえねえクイー○ア○スのケーキ食べたい?」
「食べたい。」
まあ食べたいって言うに決まってるわな。(笑) ということで昼寝直前で眠たそうな母ちゃんにレッツゴー指令を受けて買ってみた。
いつも会社帰りとかにケーキ買って帰ると晩飯食い過ぎて食べれなくて次の日の朝とかになって美味しくないわけですよ。 で、今日みたいに昼間帰るならおやつで食べればいいや、と思って帰ったら
いやん御母様ったらお昼寝遊ばしてん。(涙)
自分の昼飯用にレンジでチンしたドリア食った。 晩飯中に散々「ケーキあるから」を連発して夜食った。(太るよ)
美味かった。 チョコレートが絶品でした。 いやあ、見た目の地味さを裏切って(謎)美味い美味い。 良かった良かった。
でもね。
コンサート終わった後、気分良く帰ってきたのに。 風呂上がりでさっぱりしてケーキ美味しく食おうと思ったのに。
冬ソナはやめてくれ。
うちの親父とは趣味合いません。
あまりに気分悪くなってだぁ〜!!!イライラするぅうぅ!!!!!(爆)とかなって爆発したりとかしてます。 あり得ない偶然が多すぎて嘘臭いのに、あんなんマンガや小説でやったら絶対売れないのに、何であんなのが楽しいのかしら。
別に世の中の流れに着いていく気なんぞないからいいんだけど、巻き込まれるのは御免だ。
と、いうわけで、最早ラルクとは何の関係もないまんまにたらたら日記だけ書いてるんですけど、いいんでしょうかこれで。
未だにアルバム聴いてないしな。
もしこのアルバムの中にラルクを感じられなかったらアタシの中で彼らはすでに死んでいたことになるわけで、それを確かめるのかと思うと怖いのです。 「やっぱりラルクだった」とか「期待してなかったけどラルクで良かった」とかちらほら目にすると、余計に不安になるのです。
死んでいて欲しくないのに、それを決めるのは自分ではないことを、私は知っているのです。
・・・何て前置きはどうでもよくて、早くID確認して応募しないと期限切れるぞ。(死)
|