〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2004年03月25日(木) 着々と

かえるは増えて。


とぼとぼ帰った翌日の朝、わざわざ出社前にコンビニに寄って2軒目で残りの6箱購入。
よっしゃコンプリ〜!とたまたま手に取った1箱をぺりっと開けると、予想してたのと違うかえるがこんにちは。


あら?


中身がこっそり覗ける小窓つきの親切設計にも関わらず、コンビニ特有の蛍光灯いっぱいいっぱいな光が反射したおかげで見間違えたらしい。

元々2匹欲しいと思っていたかえるが出てきたのでまあいいんだけど、結局帰りにまた同じコンビニで正しくコンプリし直しました。

ちなみにその店、朝行った時には10箱。
帰りに行った時には4箱。
全部アタシが買ってましたね、ははは。

そして欲しかったsilverも2匹目ゲット。
・・・出来ることならあともう1匹欲しいかも。

こうしてかえるビンボーは果てなく続くのであった。





昨日の話。

会社のファックスがここ数日調子が悪かった。
とうとう中身のパーツ交換メッセージが出たので、ひとりでちまちま作業した。

中身を取り出し、新しいパーツを入れる。
もともとパーツにセットされているトナーはビニール袋に包まれてたんですが、一度ファックス本体にパーツごと取り付けたあとでトナーだけ外し、ビニールを取り除いて再びセットし直す、という手順になっていた。

・・・の前に、足下にちらばった他のゴミを片付けていたまさにその時、管理人の嫌いなタイプの女が通りかかった。
足を止めた。






「あらあら、これビニール袋がくっついたまんまですわね、うふふふふ。」

(親切で言ってるつもりらしいが、すんげーバカにした口調)










ぶっ殺されたいかテメエ!!!!!










・・・・・・と、喉まででかかった。

手が出なかっただけマシだと思えこのうふふ妖怪が。



何が嫌いって、こういう手が汚れる作業とか、足りなくなったコピー用紙を裏から運んでくるとか、地味で重労働チックな仕事は一切やらないからなんだよ、コイツ。
にも関わらず、検査が入ったりしてばたばたしてる時には張り切って台車押してんの。

普段何もやらないやつが要所要所でやったからって評価には繋がらないし、それを見てあ〜あの人は仕事やってるんだな、と思うようなやつは目が節穴だっていうか腐ってるんだよばーか。





そのうふふ妖怪は今度結婚するんだそうな。



結論。



料理出来ない。
手が汚れることしない=掃除しない。
同性から嫌われてる=裏表激しすぎ。



そんな女と人生の苦楽を共にする

   ≠懐が深い
   =珍しいペット(珍獣?)を飼う感じ?



オレの知らないところで勝手にしてくれ。





さ、かえるかえる。


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雪飛