〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年09月01日(月) いきなりなんだもん、

yukihiroさん飛んじゃったよ・・・・・・。



怖かったよ〜!!!!!(爆)



2階にいたのでただ見てるだけ。
にも関わらずすんげ〜恐ろしかった。
体震えたもん。

髪を引っ張ろうとする手が3本くらいあったのを、助けに来たスタッフさんがものすごい形相で振り払ってました。


だから何で引っ張るんだよ!
押し返せよ!
雑誌のインタヴューでもそうおっしゃってたじゃんか!


やっぱり「モノ」でしかないの?
そういう目でしか、見てないの?


結果的には怪我なくて済んだみたいですが(ライブ終わった後スタッフさんに聞いちゃったよ)あ〜もう、見てるだけだからこそ余計苦しかった。



始まる前から何となくイヤ〜な予感がしててさ、やっぱり入ってみたら予想通りの位置でさ、ステージ低いからせいぜいお顔しか見えないなあ、というか、半端な押しじゃない中で何が起こってるのか分からない状況になるのがイヤだな、と思った。

ベランダみたいな2階席があったので、悩んだ挙げ句にそっちへ移動。
最前ど真ん中を押さえて寒さに耐えながら待ってました。


始まったら、たまに2階見てくれるのが嬉しくて、でもこの下の世界は何て言うか「地獄絵図?」みたいな状況で、ライトが赤いともう「血の池かここは!?」って感じで。(汗)


で、このまま平穏無事に終わってくれるといいな〜、と思った矢先だった・・・。



とにかく怪我がなくて本当に良かった。
もうそれだけです。



っていうかあのアホ女何とかしてくれ。
何度ダイブすれば気が済むんだよ。
お前のせいで何度か雪崩起こったじゃねえか。
スタッフさんに引きずり下ろされてもまたやるんだもんな。

最終的にはyukihiroさんがステージにぶん投げてました。

あれこそモノ扱いだったな。
少なくとも女の子に対する扱い方じゃなかったね、後頭部から落ちてたから。(笑)



コイツのおかげで某方が脳震盪起こして(汗)終わったあと倒れる寸前だったよ。
ついでに言えば、あのアホ女が有名な嫌われ者だったことも分かった。

・・・・・・やっぱりな・・・・・・。

スタッフさんにもマークされてるもんね。
またかよコイツ、みたいな顔されてたのに、それでもやるのは自分を中心に世界が回ってるからなんでしょうな。
他にダイブしてる人いたけどさ、そもそも圧底でやっていいことと悪いことがあるでしょ。

ダイブで転がってる時の顔が笑ってるのが不愉快でした。
ブサイクだった。





ひとまず知ってる人に怪我がなくて(脳震盪は入るのかどうなのか・・・外傷はなかったけど)良かったです。
みんな、初心者は後ろで大人しくしてようぜ。(ま、無理だろうけど)



にしても、だ。


水戸に夏はなかった。


すんげ〜寒かった・・・。
外で待ってる間は凍えるかと思った。
中に入ってからも2階に行ったらクーラーがんがんで(死)別の意味で倒れそうだった。

始まったらすぐに下から熱気が上がってきたけどさ。(笑)


こういう目立つもの身につけていれば、万が一下敷きになったときでも助けられやすいかな〜、とこの日は蛍光オレンジの手袋をしてました。
それが暖をとる羽目になるとは。(爆)

とりあえず別の意味でも目立っていたみたいで、翌日「昨日2階にいましたよね?」メールが来た。(笑)
最前にいた人だったけど、ダイブの瞬間は全然様子が分からなかったみたいです。
もみくちゃになるからね。

・・・怖かったっすよ。(汗)



で。



やっぱり手に入らないな、と思った。
はるかにでかかった。



なので、大幅修正を前提に宇都宮をアップする気になりました。
あっさり考え方変わってるやん。(笑)
だって、酸素と毒だから。


自分にとって都合悪い部分はざくざく削除しますんで。
18禁みたいなノリだな、これは。(笑)
水戸は照明や他のメンバーさんの様子もけっこう覚えられたので、久しぶりにそれらしいレポになるんじゃないかと。(笑)



名古屋までに全部片付けられるといいんだけどな〜。



・・・・・・しまった、広島加筆するんだったっけ。(汗)


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雪飛