〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年04月25日(金) ・・・・・・き・・・・・・

気持ち悪い・・・・・・。(うぷ)



会社に行ったら内部検査が入ってて、朝からてんやわんやの大騒ぎ。
普段きちんとしてないんだから慌てて帳尻合わそうったって無理だっつーの。
予想通りアタシはヒマだった。



そこへ。

昔のトラウマ=恐怖の先輩から内線電話が。



固まった。
凍った。
フリーズした。

「もし分かったら教えて」というソフトタッチな質問だったのだが、万が一間違った回答をしてしまったら命が危うい。


・・・元上司にふってみた。(おい)



災害とは忘れた頃にやって来るもんですね。



そして夕方、別件ではまった。(爆)

3日前、接待用の手土産を注文した。
一番悪いのは「4時までにこの商品を持ってきて」と頼んだのに3時半過ぎても現れず、電話かけたら明らかに忘れてたくせに「今から出ます」とほざいた某デパートだが、常務が4時に出掛けてそのまま接待に直行するって分かってたくせに手土産の到着時間の確認をしてこなかった秘書も悪いと思う。

手土産の手配くらい事前確認したらどうだ。
仕事しろよお守りども。



帰りに元同期と茶を飲む。

別のとある同期について「実はアタシは彼女が苦手だ」という話をしたら同意を得た。
みんなちょっとずつ同じようなことを思っていた、らしい。
やっかいなのは、その問題の彼女の人柄を表現すると、語尾に必ず「いい子なんだけど」や「悪い子じゃないんだけど」がつく、ということ。


いっそ嫌われてる方がさっぱりしていいんじゃないか、っていう気がする。(素)


お茶したのも久しぶりなんで楽しかったです。
・・・現実逃避だけどね。



気持ち悪かったさ。

話してる間はいいよ。
でも、いざ別れて電車乗ったらすんげ〜気分悪いし胃が痛い。

今日、赤紙が来るかもしれない。
こう思ったらなんかもう心臓がおかしくなってるし。(汗)

家に帰ってる途中なのに「帰りたい・・・」と思ってしまった。
都合のいい想像の世界にイっちゃいたかったんだろうな・・・。
頭の中ではまぁう゛ぇりっくさんからの返金封筒を手にして膝から崩れ落ちる自分がリピート再生されている。(病気)




玄関の前に着いた。
鍵を回してドアを開ける。





何もない・・・・・・。(ぜえぜえ)





「・・・アンタ、毎日何やってんの?」と母ちゃんが怪訝な顔をして訊いてきたが、それはむしろこっちが訊きたいくらいだ。



何でこんなに死にかけてるんだろう・・・。



メールもチェックしたが、落選通知はドコにもない。
「acid androidの先行に外れた」という話も全く見掛けない。
一般発売前に分かるはず、というのは単なるアタシの思い込みなのか?

ってことは・・・・・・



・・・・・・・・・・・・。



え〜っと、ど、どうすれば?(汗)


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雪飛