〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年03月04日(火) 向かいの家の

バカ息子がたき火してまして。
今冬3度目。

風の強い日に限って火を焚いてるんでさすが近所が認めるバカだなあ、と思ってたんですが、道1本挟んだ我が家はともかく風下のお家は笑い事じゃない。
灰が飛んでくるし、煙もひどい。
匂いも強烈でしばらく立ちこめるし。
いっそのことお前の家燃やしてやろうか、くらいに思えて仕方が無くなる。



そして今日。

寒の戻り炸裂(しなくていいのにガクガクブルブル)にも関わらずたき火してるのを知って警察呼んだ方がいいかな〜・・・とか思いつつも晩飯食ってたら何やら大量のサイレンが。





消防車×3+近所の人+見たことない野次馬てな事態に。





これでちったあお灸を据えられることになればいいんですが、駄目だろうなあバカだから。





今日はイライラして仕方のない日だったんでこういう〆もありかなあ、て感じです。
・・・嫌なものっていうのは「その向こうに自分の嫌な姿が垣間見えるからイヤ」なんじゃないかな、と思った歯医者の待合室。



出社拒否して家出したくなった。


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雪飛