〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年01月17日(金) 「インターネットで

幼稚園の息子の様子が見られるんです!」







・・・ばっかじゃないの。(前々から思っていた感想)



おっかしいなあ、ずんどこさんの抽選結果今日のはずなのにまだ結果が出てないよ〜?
これ次第で日曜日の過ごし方が変わってくるんだけれども。



話は急激に変わって。(いつものことだが)
tetsuさんのイベントからちょっと経って気づいたことがあるんですがね。

実をいうと始まる前と終わった後、かなりへこんでたんです。
理由は良く分からない。
イベントの最中は楽しかったのにな〜。

で、分かった。



斬りました。
ばっさりと。



・・・マジな日本刀で血飛沫の嵐を呼んだ訳じゃないっすよ?

イベントに参加する人の中に、何人か知ってる人がいました。
向こうもこっちを知ってる場合もあれば、一方的にこっちが知ってる人もいます。

その中でね、あ、違うやこの人、と思ったんです。

その人の行動やたまたま近くにいたときに聞こえてきた会話なんかから、見てる方向が違うんだな〜・・・と。
たぶん、今まではその人に対して少なからず好意を持っていたと思うんです。
でもその気持ちがなくなった。
きれいさっぱり。
その人のtetsuさんに対する「好き」は、アタシのとははっきり違う。

まあ一言で言ったら飽きたっていうか。(違)

つまりは醒めたってことだよね。
ろくに会話したこともない人に対して印象がころころ変わるのもどうかと思うんだけど、せっかくたくさんのファンがいるなかで一方的とは言え知ることが出来たのに、なんで好意を持っていた人を斬り捨てていくのかなあ、自分。



・・・ああそうか、別にアタシは「ファンだから友達」なんて思ってないから、か。



なんだ、じゃあいいや。(笑)



すいません、とりあえず管理人なんか納得したみたいなんでほっといて下さい。(謎)






さて。

今日ちらっと行ったサイトさんで、自分と同じような状況の人がいました。
でもあっちは前向き、こっちは後ろ向き。

こんな風に生きられたらええのにな〜・・・・・・。


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雪飛