〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年12月01日(日) ユウナ嬢

強くしすぎました。



腰が痛くても寝倒したおかげで体があちこちおかしいです。(爆)

最近眠っていると知らない内にばんざいしてるんですよね。
両腕が上がってるんですよ。
で、しびれて目が覚める、と。

何度布団の中に戻しても上がっちゃうんだよね〜。
そういうことありませんか?

おかげで今日は両腕両肩筋肉痛です。
何で寝ていて体痛めるんだよ・・・・・・。
さすがアタシ。(涙)



机がすっきりしていて何だか落ち着かないですが(笑)次はピアノの上だね、と思いつつもやったのはゲーム。(バカ)
先週レベル上げだけやってほかってあったので、ちょっとは話を進めようかな、と。
まあ2回目なんでストーリーは分かってるけど、おまけ的要素でラスボスよりも強い敵がいるからそれと戦おうと思って。

で、装備とかアビリティの関係でたまたま都合が良かったんでヒロインのユウナ嬢を中心に強化したんです。
そりゃあもうスフィア盤を8割方歩き尽くすくらいに。(分からん人すいません)

で、じゃあ試しに戦ってみたらどんなもんかなあ?



「9999」(限界値)かい。(爆)



あの弱々しい素振りで杖を振り回す仕草からはそのパワーは想像出来ません。

元来回復魔法で補助方を担い、時には召喚獣で敵を蹴散らす、というおいしいポジション(ちょっと違う)な彼女には腕力や体力はあんまり要らないのです。
攻撃担当キャラが「1000〜2000」を当たり前に出している状況でも、彼女の場合は「27」とか。(笑)
それも間違って「たたかう」コマンドを選んじゃった時に発生するだけでした。


それがどうですか。

相手の防御力も無視する勢いで、敵に与えられるダメージの限界一杯、がつんがつんと殴りまくる。
弱い敵なら即死です。(なんまんだぶ)
防御に至っては、他のキャラならダメージ「5000」で膝をついてしまう攻撃を受けても半分以下の「1400」で済んでしまう。

強い。
強すぎる。



美しいわ。(笑)



でもまだ足りないんですわ。(爆)

もっとレベル上げないとあかんの。
トンベリさえ捕まえればあとはレベル上げに専念出来るけど、そうするとまたスフィア不足か。



まだしばらく遊べそうです。(笑)





そしてまた一週間が始まるのか・・・・・・。
遠すぎて鬱です。(謎)


一昨日買ったコミックスは予想通りのオチでしたが(珍しく)それでも良かった。
こういうのを読むと、自分は本当に一人でばばあになって死ねるのだろうか、と考える。

結婚したがっている女性のうち、何割が現実逃避に起因しているのだろうか?







〜〜〜〜〜〜〜う”う”・・・・・・・


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雪飛