〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年11月07日(木) お誘いが来ました。

同窓会。


前回は豪快にぶっちしました。
返信ハガキすら出さなかったら後日電話で確認連絡が来た。(爆)
さすがに失礼やったと反省したことを思い出す。

元来久しぶりに人に会ったり見掛けたりしても、その相手が自分にとって価値がなければ懐かしいと思わないんで、行く価値があるのかどうか、いやそもそも覚えてないし。


日程が正月ど真ん中。
正直そんな日に出掛けるのは嫌だし、何か会費が高いし(飲まないから負ける。そのかわり食うけど)文系クラスで人数比「男子:女子=1:2.5」だった割には女の友達いなかったんで会いたいとも思わない。

そんな相手が今どうしているか、ということに興味はないし、自分がどうしているかを聞かれるのも鬱陶しい。

当時アタシが同じ目線でしゃべれたのはせいぜい1〜2人なんだよな。
男子だけど。
まんが話(少年まんが)が出来る人って限られたんだよ。


・・・・・・群れるのが嫌いでね、女の子グループに入るのが耐えられなかったんだよ。


何でトイレへ一緒に行くの?
そんなもん一人で行けよ、みたいな。


今でも集団行動は大嫌いなんで付き合い悪いと思われてますが、付き合いがいいのと流されるのとは違うでしょう。
自分で考えないまま誰かについていけばそれでいい、ていう無責任な考え方、嫌いですから。


それに覚えてないってのはお互い様だろうし。
ちょっと名前が変わってるんで(H.Nも変わってるが)多少記憶に残りやすいかもしれんけど、だからどうって訳でもないよな〜・・・・・・。


ま、どうせ最初で最後だろうから、行っておこうかなあ・・・・・・。


・・・・・・。


いや、早まらないで期限ぎりぎりまで待とう。(笑)
最近はメールで連絡出来るから便利だよな〜。





あ。

メルアド、そのまま・・・だと、まずいか?(汗)







う”う”あ”う”う”〜〜〜〜〜・・・・・


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雪飛