〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年10月28日(月) どっと疲れた

月曜日。
・・・・・・勘弁してくれ。



朝。


何じゃ今の夢は。(爆死)



どうして12末!?
何でパン食ってるの!?!?
何故に毛糸(黒)の手袋!?!?!?
そしてどうして薬指だけ「こんにちは」?(確認出来たのは右手のみ)



あ、すいません、自分だけに分かるように書いてます。

っつーか・・・・・・こんな夢見てしまうと、自分が本当に望んでいるのは何なんだろう、と心の底から己に対する疑いがむくむくと湧いてくるっつーか・・・。



夢だから、では片付けられないような気がする。





会社。

資料を調べたらどうやら3日分足りないらしく、探すことに。
とは言え、そもそもうちの課は配られる資料の数が少ない。
探すあてなどすぐに消えた。

あとは別の課に紛れている、という可能性。
本当は失礼なんだけど、やってくれそうなヤツがいるから(死)きいてみる。



・・・・・・話が通じねえよ、くそばばあ。



資料をしまってある棚の鍵がないとか言い出したのでうっとうしくて放っておいたら、知らんうちにアタシが鍵を持ってったことに。



勝手に人のドッペルゲンガー作んな。



その後も散々振り回された挙げ句、結局ばばあの使っている引き出しから出てきたってのはどういうこと?

バカにしとんのか。





結論。

必要最低限以上に近づいてはいけません。





にしても今日は寒いですねえ。(いきなり話題転換)
急に秋を通り越して冬?くらいの勢いだよ。

でも朝会社に着くと暑い、てのは何故?










あ”う”あ”う”あ”う”あ”〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・


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雪飛