〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年08月17日(土) 予想通りの結果ですが

嬉しくも何ともない・・・・・・。

行きは問題なしだったので油断したのだろうか?
帰り道でやっぱり車酔い・・・・・・。

う〜〜〜・・・・・・。(よれ〜ん)



本日のスケジュールはハードでした。

  �(譴舛磴鵑遼紊里�義父さんのお見舞い。
  ��田舎でお盆の挨拶回り。
  �I磴舛磴鵑�会社でお世話になった方(ずっと前に退職してます)のお通夜。


・・・・・・・・・・・・。



不謹慎で恐縮ですが、

人間の生死をドライブしたような気がしました。



まず最初がすでに大変でした。

車はやっぱり暑いんだもん・・・・・・。
日に当たる〜やだ〜、とあちこち逃げ回ってましたが、無理。
狭いから逃げられません。(爆)

で、お見舞いのために病院へ行ったのですが、さすが田舎の道なだけあって、くねくねとカーブばかりが延々続くのです。


救急車がジェットコースターになりそうだ。


乗りたくない・・・・・・・・・・・・。




お見舞い終了。
お元気そうで良かったです。


それから田舎へ。
母ちゃんの妹さんのお家でお昼ご飯を御馳走になり、それからいつものようにツンねーちゃん(謎)のお家へ移動。
だるかったので横になる。(偉そうですね)

予想通り、しばらく経ってから父ちゃんもやってくる。


いびき五月蠅い。


寝られない・・・。(爆)

まあそんなにぐっすり出来るとは思ってなかったからいいけどさあ・・・。
しかもアタシは寒くて起きあがったのに、父ちゃんは暑くて目が覚めたらしい。
何でやねん・・・・・・。

田舎の人はみな暑い暑い、と言ってましたが、名古屋人的には快適でした。
扇風機が快適に感じるんだもん、十分涼しいって。



野菜やら米やら梅干し(笑)やらを大量に頂戴して出発。
途中のインターで降りて、今度はお通夜の会場へ向かう。

空が真っ暗。時々ぴかっと光る。でも雨が降らなかった・・・・・・。
不思議でしたね〜。

途中寄ったコンビニでチョコレート購入。
でもこの時すでに車酔いが来ていて、一つしか食べられなかった。
家でゆっくり食べようっと。



やっと帰ってきて、早く横になりたいにもかかわらず母ちゃんから「風呂洗って入れて〜」というお達しが。(爆)


うう〜〜〜・・・・・・。


コンタクトをはずした直後に言われたため、視界がぼやけまくりで掃除らしきことをする。
で、いざ給湯ボタンをぽちっと押して、簀の子まわりを水で洗い流していたら、何やら妙な音が。

ん〜? と思って水を止めると・・・・・・。



・・・・・・やべっ、空焚きしてるよ!(汗)



「給湯」を押したつもりが実は「あったか」だったのです。
しゅーしゅーとやばそうな音に慌てて「給湯」を押す。
したら今度はじゅ〜っという音とともに、焦げ臭い湯気が。(爆)


まさしく「焼け石に水」状態!

↑使い方間違ってますが、イメージがわきやすいので強引に採用しました。



即、電源を落とす。

しばらくしゅわしゅわと音が聞こえてきましたが、やがて収まる。
恐る恐る2度目のぽちっとな。

多少焦げ臭さは残っているものの、何とか普通に給湯が始まりました。



ぼけるならもうちょっと平和的に行こうぜ、自分。(無理かもね。)





で、その後しばらく横になってもあんまり車酔いが覚めなくて、今よれよれで書いてます。
っつってもいつもよれよれか。(爆)



そんなこんなで疲れました。
明日は出掛けません。
お家でごろごろするんだもーん。





あ、来週大阪行きます。(謎)


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雪飛