ああもう…何なんだろうか。 唯一の救いは実行に移していなかったというだけか。
追い出しで、久々に弓道部のみんなに会いました。 会いまして、某さん(ヲトコ)の右手のなんかの指に、異変が。
…ゆ・び・わ?
ギャアー、浮いた話あったんだね…おめでとう?お…めでとう! ただハッキリ見たわけではないので思い込みだったかもしれないなぁ、誰かに聞こうかなぁとぼんやり考えていたんですがすっかり忘れていて疲れたあたくしはぐっすり就寝。
夢に出てきました彼が。右手人差し指に(なんでだろう…)プルタブみたいな指輪をしてた(プルタブだったのかもしんない)。 それでなんかグダグダ冷やかしたのあたし。みんなもいてわぁわぁ言ってた。
で。朝。 おかあちゃんに叩き起こされました。
ふ、と枕もとの携帯を見ると。
その、彼の、電話番号が表示されていた、のよ。
おおおおおアブねー。たぶんあたし電話かけてたよほんと。 あたし寝てるときタチ悪いらしいからさ…よく叫ぶし寝言うるっせいらしいし。 ヘタすりゃ寝言で会話とかしてたかもよ。 あー…よかった…あたしと言う存在の危機でしたよ。ふう、セーフ。
今日で健作がサヨナラだってさ、いいとも。 ああー、月曜枠どうなるんだろ。 けど極楽がいなくなんなくてヨカッタなんて安心しているわたくし。
いやいや待てよ、春はまだ先だ。
天本英世さんと言うのはあの方だったのですね…悲しい。
姐さん事件です…! よねんぶり、実に4年ぶりにあのサイトさんが小説のつづきを更新されたよ…!
信じるものは救われるのです。 良かっ…、待ってて、待って通って、ほんとに良かった…!! 遠距離で苦労して、電話は出来るけどまだガキでお金もなくてなかなか会うことも叶わなかった恋人に、やっと再会できたみたい。
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