| 2002年12月24日(火) |
あたしにはクリスマスなんてない、あるのは埃まみれの日々だけよ。 |
■TEXT→「手の舞、足の踏む所を知らず」第4話
タイトル、あえてハズしてみました。 読んだあと「タイトル合ってねーじゃん」と思われるかもしれませんが、まぁ、その後と言うかね。 読んだ方の想像次第と言うことで。任せた!!(他力本願)
まだ「あいのり」を見てた頃のカッポー、関ちゃんと優香が結婚するらしい。 うわー…、なんか、なんかほほえましいね…。 知り合いでもないのに親近感。おべべとうー。
別れるたび、別れた彼の後任の世話まできっちり(皮肉)する女友達がいるんですけど。 そりゃ当然、自分からサヨナラしてたっていう余裕からくるものなんですけど。 彼女が今回、フラれたようで。すごい鼻水混じりの声で電話をかけてきて。 「クリスマス前でくやしーから腹いせにどう?」って言われた。 …意味わかんねー。そんな女か、あたしは。 ぶっちゃけおもしろいくらい興味がわかなくなった女に言うな。 ルカくんとイギリス兄弟を見てられたらそれだけで満足なんだよ、本気で! (サムイなー、とか言うのはやめてください)
ていうか大掃除3日目にしてもまだ終わりが見えてこない理由が判明。 ・毎日16:30になると「休憩」と称して19時までゲーム ・MDの中身確認(膨大な量のため…) ・使いかけのノートが多いため、白紙がどれくらいあまってるか確認(と言うわけでかつての漫画など発見しつつこそばゆい感じ…)
…てゆー。
ところで。 大昔に自分で描いた漫画って、どう処理したらいいんでしょう。 ヘタに捨てて親に見つかるのもアレだし、 かといってもうあの部屋においておきたくもありません。
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