のんべんだらりら


2002年11月01日(金)  じつめいこうひょう

ああ、タイトルに意味はないですし公表する気はサラサラ…。


アンケ、ありがたくあったまらせていただいております…。あったけぇ。
いくつかね、萌えるネタいただけたのでね、近々がんばってみヤス。
まだしばらく(ひょっとするとずっと…?)(いやそれはいけない)設置しておくので、思いついたらなんか送ってくだされー。(超・他力本願)


今、大島真寿美さんの「水の繭」という本を読んでいるんだけども、その中の「透風」のほう、会話とか、あまりにも自分に似てて驚きです。「よい」とか「ではなく」、とか。いちいちほんとに会話っぽい感じするのでとても読みやすいス。
そういう意味では鈴木清剛さんの「ラジオ・デイズ」もリアルな感じだった。ラーメンのあたりとか。あんな熱弁する奴もいねー、ってとこが、逆に。

しかし最近ほんと知らない作家ばかり…。



すんませんあとどーしても言いたいあほなこと。

し、宍戸超かわええ…!
(あたしの中で「超」って言葉はすでに終わってるんですが(だから狙って使ってます。伝わる?)世間の認知がそれくらいなのかが気になるところで)

もうどうにでもなっちまえ…オマエなんか総受けだ!(なんじゃそら)マイナーだろうと跡宍だ!
正直アニプリ、菊桃もはじまるしさぞかしあたしは大喜びかと思いきや、ちらほらうつる宍戸とチョタローばかりにドッキンバッキンしてました。ヘヘヘ…。

どうしよう、こんなことじゃ、乾海かつ鳳宍が始まってしまったら、もう身が持たないよ…ヒーン!

今更氷帝むしろ宍戸にコロリンとか思わなかった。ああほんと。いやまじで。
べべさまもジロちゃんもおっしもちょたもみんな宍戸がだぁーいすき…エヘヘ、ヘヘ…。


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