のんべんだらりら


2002年09月22日(日)  まゆげやりすぎた…。

気分がノラないときの携帯メールほどウザいもんはないよね。
まぁでも同情はするけども。うん。元気出せ!


そーなの。図書館でスゴイおっさんが。
かりあげくんをものそい勢いで描き写してるの。大学ノートに。
すごいのほんとに。何がすごいって早いし激しいし。
なんか横目でチラチラ見てしまった。すまん。でもあたしが帰り支度をすると同時におっさんもそそくさと帰っていった。まだ途中だったのに。ごめん。え、なんで、なんであたしに合わせたんだ。壁がいなくなるからか?


ザ・ロイヤルテネンバウムズ見たかったんだ。
あー見たい。あ、アバウト・ア・ボーイも!
(だからヒュー・グラントが好みなんですって…!)


ラブ&ポップ引き続き読んでるんですが、香水のことちょっと出てて。
そうなんだよね、所詮香水なんて、自分じゃなくてまわりの人が嗅ぐんだよね。
だから迷惑なんだな。今日の図書館にいたオバン。イヤほんと勘弁して。鼻曲がるから。
あたしは香水が嫌いだ。ええハッキリ言って。
あたしあのにおいの判別だけは一生できないと思う。香水の、人工っぽい匂い。
おなかすいて、ああおいしそうなサンマの匂い、とかそういうのならわかるんだけど。どうもダメ。香水はほんと。くさい。ただひたすら。
小学校の授業参観で気分が悪くなって吐いた事がある。ほんと、ダメ。
そんなににおい欲しいならまわりのひとに頼めば、って思う。自分でにおうわけじゃないんだからさ。その日同行する人とかに「あのすいません今日コレつけてください」とか頼んだら?って、思う。
自分でにおうくらいつけるからいけないんじゃん。
そもそも体臭があんだからさ。それに上乗せしてるだけなんだよ。失敗例が多くてあたりまえじゃないか。誰でもに合うにおいなんかないでしょ。


そういえば、思ったよりてづかへの反応が少なかった…。
身の回りで。ていうか、あたしが通ってるところのなかでは。





No…(力なく)、
朝日健太郎、益子だったのか相手…。
某所でオンナオンナって色んな噂は聞いていたがま、まさか益子…。

いやいいんだけどね益子さん好きだし。
いやーでも…あー、やっぱショック。
あたしは好きなスポーツ選手は早く結婚して欲しいとは思う人なんだけど。
…益子かぁ…(イヤなんじゃん)





そういえばね、スピッツの夢を見た。
スピッツが「遥か」を歌ってるんだけど、やけにマサムネがこぶしまわってんの!
え、なにこれ!?アルバムバージョン!?でも、こんなんじゃなかったはずだよ!
とか思っていたら、突然テツヤさんが「うんいーんじゃない、こんなのも」とかゆってた、ってゆー・・・夢。
意味わからん。やっぱライブ行きたいんだよあたし…だって初日市川だよ?
なんでこんな時期に、そんなリアルな土地で初日を迎えるの…!?

うわーん、バカーーーー!!


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